押入れに眠っている漫画を売却しようと思い、まとめてみたら意外と多いなと思った今日この頃。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか?ちゅうカラのしょこタンです。
ここ十数年で電子機器系の発展は目を見張るものがありますよね。
最近だとAR(拡張現実)の技術なんかがそうですね。
(ARの説明は面倒くさいので、ご存知ない方はwikiを見てくださいな)
先日、友人にNintendo3DSのゲーム『心霊カメラ ~憑いてる手帳~』を遊ばせてもらったんですが、このARギミックが結構面白い感じでした。
パッと見ただの冊子にしか見えないんですが、ARマーカーが仕込まれてるみたいで、ゲーム中のヒントに従って冊子のページをカメラ(劇中では射影機)で撮影すると、カメラを通して移った自分の部屋に霊が現れるんですよ。
このゲーム内の世界で霊と戦うのではなく、自分の部屋内で戦うというのはなかなか興味深い感じだなと。
ただ、霊が部屋の中を移動するので、狭い部屋だと身動きが取りづらくて戦いにくいんですけどね(^^;
今回の心霊カメラはARを使った実験的なゲームなのに加えて、ARマーカーの認識率や距離の問題や、他にも面倒くさい要素が盛りだくさんなんですけど、更に技術が発展していけばもっと面白い形に昇華していけそうですよね。
たとえば遊戯王世界のデュエルカードゲームみたいにモンスターが立体化、派手なエフェクトで攻撃してくれるとかね。
ゲームメーカーとしては新しい技術をゲームのとり込むのは悩ましく、ユーザに受けるかも不確定だとは思うのですが、失敗にめげたりせずに色々と挑戦してもらいたいですよね。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか?ちゅうカラのしょこタンです。
ここ十数年で電子機器系の発展は目を見張るものがありますよね。
最近だとAR(拡張現実)の技術なんかがそうですね。
(ARの説明は面倒くさいので、ご存知ない方はwikiを見てくださいな)
先日、友人にNintendo3DSのゲーム『心霊カメラ ~憑いてる手帳~』を遊ばせてもらったんですが、このARギミックが結構面白い感じでした。
パッと見ただの冊子にしか見えないんですが、ARマーカーが仕込まれてるみたいで、ゲーム中のヒントに従って冊子のページをカメラ(劇中では射影機)で撮影すると、カメラを通して移った自分の部屋に霊が現れるんですよ。
このゲーム内の世界で霊と戦うのではなく、自分の部屋内で戦うというのはなかなか興味深い感じだなと。
ただ、霊が部屋の中を移動するので、狭い部屋だと身動きが取りづらくて戦いにくいんですけどね(^^;
今回の心霊カメラはARを使った実験的なゲームなのに加えて、ARマーカーの認識率や距離の問題や、他にも面倒くさい要素が盛りだくさんなんですけど、更に技術が発展していけばもっと面白い形に昇華していけそうですよね。
たとえば遊戯王世界のデュエルカードゲームみたいにモンスターが立体化、派手なエフェクトで攻撃してくれるとかね。
ゲームメーカーとしては新しい技術をゲームのとり込むのは悩ましく、ユーザに受けるかも不確定だとは思うのですが、失敗にめげたりせずに色々と挑戦してもらいたいですよね。
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