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ゴーカイジャーも無事終了し、次の戦隊の予告を見た際に専用バイク乗ってるのって久しぶりだなと思った今日この頃。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか? ちゅうカラのしょこタンです。

さて、突然ですが皆さんの誕生星座は何でしょうか?
牡羊座? それともパッと見強そうな獅子座とかでしょうか?
ちなみに私の誕生星座は蟹座です。

そう、ノンフィクション系作品では不遇な扱いを受けることが多い蟹座です。
もうこれは過去にジャンプで連載されていた『聖闘士星矢』の「デスマスク」のせいですよ。(と勝手に思っている)

このデスマスクさん、劇中では(登場当時)最強の力を誇る12人の黄金聖闘士の1人でした。
黄金聖闘士というのは黄道12星座をモチーフにしており、当時の幼き子供たちは自分の誕生星座の聖闘士がどんなものか楽しみにしていたわけですよ。

で、満を持して登場した蟹座の黄金聖闘士。
最強クラスの名に恥じない強さでメインキャラを圧倒してくれた…圧倒してくれたはいいんですが…

とにかく悪いヤツなんですよ。
いやね、敵として戦うポジションなので悪いヤツなのは構わないんですが、そこまでに登場した他の黄金聖闘士と比べると威厳もへったくれもない感じ。

結局、調子をこいていたら聖衣に見放されて丸腰に戦う羽目となり、最後は初期の余裕しゃくしゃくな態度はどこ吹く風、メインキャラの1人にビビりながらやられてしまいました。
あげくに後の話で復活するものの汚名名誉挽回するどころか、小物臭に磨きがかかった小悪党に成り下がっていましたとさ…orz

そしてなぜか、後の黄道12星座をモチーフにしたキャラが登場する作品では高確率で蟹座は不遇な扱いを受けてるわけですよ。
仮面ライダー龍騎のシザースもヒドイ小物だった…

今年の4月から放送される新作の『聖闘士星矢Ω』では旧作から大胆にも担当星座を変更したぐらいですし、人気と活躍度がドベクラスだった蟹座を是非とも活躍させてくれないものですかね?
ベジータレベルとまでの贅沢は言いません。 せめてピッコロ…いや、天津飯クラスぐらいは…

あ、ちなみにデスマスクと蟹座の黄金聖闘士のデザインは好きですよ。
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押入れに眠っている漫画を売却しようと思い、まとめてみたら意外と多いなと思った今日この頃。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか?ちゅうカラのしょこタンです。

ここ十数年で電子機器系の発展は目を見張るものがありますよね。
最近だとAR(拡張現実)の技術なんかがそうですね。
(ARの説明は面倒くさいので、ご存知ない方はwikiを見てくださいな)

先日、友人にNintendo3DSのゲーム『心霊カメラ ~憑いてる手帳~』を遊ばせてもらったんですが、このARギミックが結構面白い感じでした。

パッと見ただの冊子にしか見えないんですが、ARマーカーが仕込まれてるみたいで、ゲーム中のヒントに従って冊子のページをカメラ(劇中では射影機)で撮影すると、カメラを通して移った自分の部屋に霊が現れるんですよ。
このゲーム内の世界で霊と戦うのではなく、自分の部屋内で戦うというのはなかなか興味深い感じだなと。
ただ、霊が部屋の中を移動するので、狭い部屋だと身動きが取りづらくて戦いにくいんですけどね(^^;

今回の心霊カメラはARを使った実験的なゲームなのに加えて、ARマーカーの認識率や距離の問題や、他にも面倒くさい要素が盛りだくさんなんですけど、更に技術が発展していけばもっと面白い形に昇華していけそうですよね。
たとえば遊戯王世界のデュエルカードゲームみたいにモンスターが立体化、派手なエフェクトで攻撃してくれるとかね。

ゲームメーカーとしては新しい技術をゲームのとり込むのは悩ましく、ユーザに受けるかも不確定だとは思うのですが、失敗にめげたりせずに色々と挑戦してもらいたいですよね。
GWに上映されるスーパー戦隊VS仮面ライダーの映画のCMを見て、なんだかんだと期待してしまっている今日この頃。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか?ちゅうカラのしょこタンです。

さて、遂にこの時期が近づいてきてしまいました。
一部の人達には永遠の来て欲しくない時期…そう、花粉症の時期が。

寒さが治まって暖かくなるのは嬉しいのですが、花粉症患者の自分にとっては辛いことこの上ない。
この時期になると一日の3割ぐらいは鼻かむのに費やしているんじゃないかと思うぐらいですよ。

けど、そんな花粉症に悩まされる毎日を支えてくれるのが保湿ティッシュ。
同じように花粉症に悩んでいる人が良いよーと言っているので使い始めましたが、こうかはばつぐん。
普通のティッシュを使っていた頃と比べてグッと楽になりましたよ。

さてと、また今年も買いだめに行ってくるか…
毎週金曜に放送されてるウルトラゾーンのシュールさがツボにはまってる今日この頃。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか? ちゅうカラのしょこタンです。

名古屋に出てきてはや十数年。
一人暮らしも随分と長くなり、おのずと自炊生活も身に付いてきたのですが、最近は手間がかからない焼く or 炒める系しか作ることが多くなってきました。
別に何が困るわけでもないのですが、料理のバリエーションも限られてくるので、心機一転的な意味合いも含めて新しい調理器具を買ってみようと決意。

というわけで今まで買おうかなと思いつつスルーしてきた圧力鍋を購入してみました!
(値段が対して変わらないので5.5Lサイズを買ったんですが、1人暮らしにはデカイならコレ…)

さっそくカレーと豚の角煮を作ってみましたが、これが実にウマイ。
カレーのじゃがいもなんてホクホクして、これだけでご飯が3杯はいけるぐらい。

今まで圧力鍋は一度も使ったことがなかったんですが、調理時間を短縮してウマイ料理が作れるというのは、時間が不足しがちな社会人には非常にありがたいシロモノ。
しばらくの間はこいつで料理するのが楽しみになりそうな感じですわ。

とりあえずは近いうちにひょっと斎さんから教えてもらった牛すじの煮込みを作ってみよう。

てなわけで昨日のかときちさんに続いて、調理系商品の感想でしたけど…
「べ、べつにステマをしたつもりはないんだからね!」

うん、別にこれが言いたかったわけじゃないですよ。
現在読んでいる小説版No.6の主人公の母親イメージがTV版と違いすぎて、大人ってズルイと思った今日この頃。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか?ちゅうカラのしょこタンです。

さて、そろそろ2月ということで放送中のスーパー戦隊も入れ替わりの時期。
どんな感じで終わるのかが気になる所ですが、そちらはひとまず置いておいて先週の土曜日は『海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバンTHE MOVIE』を見に行って来ました。

今年で35作目となるスーパー戦隊シリーズの「海賊戦隊ゴーカイジャー」、30周年となるメタルヒーローシリーズ「宇宙刑事ギャバン」
異なるシリーズのヒーローが共演する夢の作品ということで、期待に胸を膨らませて見に行ったわけですが、実に良かった!

作品全体としては細かい突っ込みどころはあるものの、映像作品では久しぶりの登場となるギャバンが非常にカッコよく描かれており大満足。
要所要所の演出も放送当時を意識しており、胸が熱くなるような場面もあれば、思わずニヤリとしてしまう場面まで。
放送から30周年が経過した今見ても色褪せない宇宙刑事のデザインは本当に秀逸だと思いますよ。

次の特撮シリーズのコラボ作品は5月に公開されるスーパー戦隊VS仮面ライダー『スーパーヒーロー大戦(仮)』
こちらは作品や人数の多さ的にストーリーが非常に不安なんですが、一筋の希望を抱きながら見に行こうかと思ってます。
今季のとあるアニメの劇中で高山みなみが歌っているのを見て、TWO-MIXをやっていたことを思い出した、今日この頃。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか? ちゅうカラのしょこタンです。

かときちさんとは日程がずれますが、私も先週の週末に東京の方へ出かけてきました。
といってもライブとかではなく、お世話になってる友人たちとの新年会的な用事ですが。

飲み会ではお互いに思い合うことをあーだーこーだと話す、実に楽しい内容。
そして、そのままノリで2次会へと突入したのですが、ここでとある恐怖体験が発生。

2次会の場所は友人がたまに行く新宿2丁目のゲイバー(ちなみに友人はノーマルです)
私自身も何回か連れていってもらっており、お店のお兄さんオネエさんとは顔見知り。
普段はオネエさん相手にみんなで冗談言い合ってイジりあっており、この日も楽しく過ごしてたわけですが、その時の私はすぐ傍に危険が潜んでいたことに気づいていなかった…

いつも通りにみんなで雑談していると、今日は何か妙な視線を感じる。
ふと軽く横に視線を逸らしてみると…

隣の席のお客さんが真っ直ぐこっちを見てるじゃん!

あまりの熱視線にどこぞの穴がきゅっと締まるぐらい。
歌い終わっても、まだこっちを見続けてるし…

最終的に何事もなく過ぎたわけですが、友人たちも「あの人はガチだったね」とか言う始末。
改めてあの街の恐ろしさを知らされた一日でした。
何があっても、あそこを一人で歩くのはやめておこう…
戦隊とプリキュアの次番組宣伝が始まり、もうそういう時期なんだなと思った今日この頃。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか?ちゅうカラのしょこタンです。

先日のかときちさんのブログでも書かれていましたが、今日はJAMProjectライブの名古屋公演の日。
というわけで私も今回は参戦してきました、しかも最前列で。



ライブを最前列で見るなんてのは生まれてこの方一度もなかったのですが、実に良かった!

以前ににっしーさんが似たような事を書いていたような気がしますが、JAMメンバーが間近にいるのに加えて、スピーカーが目の前にあるのでガンガン音がぶつかってきて、色んな意味で迫力満点でしたよ!

曲構成もスーパーロボット大戦シリーズ20周年ということでスパロボ関連やロボットソングが多めなことに加えて、テレビ愛知繋がり(?)でヴァンガードの前後期OPやレスキューファイアーまでと、どれもストライクゾーンな自分にとって大満足。
そしてお約束の歌詞間違えっぷりもやはりありました(^^

あと今回のライブで「おっ?」と思ったのは、客席のみんなによるカラオケタイムが設けられていたこと。
途中でJAMのメンバーが着替えのために舞台裏に下がったのですが、そこで始まったのがバンドメンバーの生演奏によるカラオケタイム…といっても一曲だけですが。
個人的にはメンバーも休めて、観客もそれなりに楽しめるのでアリかなと。

そんなこんなだった今回のJAMライブ。
前述のことに加えて、ライブ中に影山ヒロノブが舞台から目の前に落ちてくるというハプニングもあったりしましたが、本当に楽しむことができました。
席を取ってくれたかときちさん、ありがとうございました!