駐車場から!!
現在、タケさんとタクシーの中です。MAAさん、ごめんね、浮気じゃないからね(>_<)

タクシーの中から、時間ギリギリにブログの記事を書くとこに、私らしさを感じる日々です。

その前にタケさんの車を、イオン駐車場から出せるのでしょうか。

時間経つのは早いもんです。タイムリミットまであと20分です (;´∩`)

そういや、ちゅうカラに入って四、五年経ちました。
MAAさんのヨメ、KY(G)等ありがたい事にキャラ付けして頂いて、ここまできました。

あ、駐車場が見えてきました。

では、これにて私のブログは終了させていただきます。一ヶ月間ありがとうございました (T_T)/~
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モック社のエヴァボディーウォーターのペットボトルが
どうやって今後の人生で有用になるか検討しているY.Gです。

ちなみにモック社のエヴァボディーウォーターは以下のアドレス参照。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100402_bodywater_eva/

さて、三回目です。今回もどうでも良い話を一つ。
世にはフリーペーパーってもんが大量にあるわけです。

で、今回は申込みして手に入れれるもの、
または特定の店頭でのみ入手可能なものの紹介をいたそうかと。

まずは両口屋是清の季刊誌「いとおかし」。
この冊子は季節毎に漢字一文字をテーマにして、お菓子・日本文化の紹介をしています。
冊子に使用している紙にも拘りを感じます。
店頭・ネットから申し込むことで、無料で定期購読ができます。

両口屋是清 - 季刊誌「いとおかし」
http://www.ryoguchiya-korekiyo.co.jp/cl01_1/


次に文具のフリーペーパー「Bun2(ブンツウ)」。
名前の通り、文房具を専門的に扱ったフリーペーパーです。
名古屋ですと東急ハンズで配布しています。また有料の定期購読も行っています。
内容は昨今のビジネス誌での特集と同じレベルのノート特集や、デザイン文具の紹介などです。
一つ洒落た文具を持つだけで仕事のときとかにセンス良いな感じますよねぇ。
そういうセンス良いもの探すとかに良いかも。

文具のフリーペーパー - 「Bun2(ブンツウ)」
http://bun2net.jp/


ユニクロを展開するファーストリテイリング社も小冊子を出してます。
店頭で入手できなかったんで、サービスデスクに問い合わせをしたら、
自宅に送付してくれるとのことです。
内容はファーストリテイリング社の社会活動なんですが、
日常では気にしないと手に入らない社会の情報が一部でも詰まってると考える、
無料で価値ある一冊かなと。

ファーストリテイリング - CSR小冊子「服のチカラ」
http://www.fastretailing.com/jp/csr/clothes_p/


名古屋の東急ハンズをフランチャイズ展開する、
三交クリエイティブ・ライフの発行している「HANDS BOX」。
まぁ当然ながら東急ハンズで扱っている商品の情報が載っているわけです。
が、商品の提案の仕方がハンズらしく、生活提案も含んだ形での商品紹介です。
また掲載されている商品のカテゴリーが幅広いので、
日頃興味なく見ることのなかった商品について知ることができます。

東急ハンズ名古屋 - 「HANDS BOX」
http://nagoya.tokyu-hands.co.jp/degiparaboo/


他にも調べるといっぱい出てきます。例えば、私はシステム屋なんですが、
グループウェアについての冊子を調べると以下のようなものが出てきます。

サイボウズ - 「グループウェアPRESS」
http://blog.cybozu.co.jp/marcom/2009/05/press-47e0.html
NTTデータ イントラマート - 「IM-Press」
http://www.intra-mart.jp/im_press.html


仕事にしても趣味にしても調べてみると、無料で情報収集できる雑誌が手に入るかもしれません。一度お試しあれ。

……内容を扱った歌の歌詞をタイトルにつけてたんですが、今回は見つからなかったですわ。
どうも話は投げっぱなし尻切れトンボ、Y.Gです。
今回、最初「Candy☆Boy」「少女セクト」方面か、
「純情ロマンチカ(むしろエゴイスト)」「窮鼠はチーズの夢を見る」
「クマとインテリ」方面を書こうかと思ったんですが、
どっち方面にしろ危険球と判断。
各方面の方は「あぁまぁそれは無理だな(*゚ー゚)」と分かってくださると思う。
結局今回もアニメと関係のない、いま私が興味のあることの話を一つ。


では、まずは一つの歌をご紹介。

 「三千世界の 烏を殺し 主と朝寝が してみたい」

朝っぱらから騒がしい烏なんか殺しちゃって、
あなたと朝寝がしたいっていう朝方の睦言の情景・心情をうたったものです。
高杉晋作が作者といわれる「都々逸(どどいつ)」と言われる定型詩です。

都々逸は「7(3・4)・7(4・3)・7(3・4)・5」の26文字で構成されています。
俳句は「5・7・5」の17文字、和歌は「5・7・5・7・7」の31文字ですので、
文字数的には丁度間位ですかね。字余りも許可されてます。
例として挙げた高杉晋作の歌を分解しますと

 「三千世界の(4・4) 烏を殺し(4・3) 主と朝寝が(3・4) してみたい(5)」

となります。

昔は三味線に合わせて座敷で唄われること事もあり、
「大人の色恋・睦事」「男女の手練手管」を題材にしたものが多くあります。
何点か記載してみます。

 「逢えばさほどの 話もないが 逢わなきゃ言いたい ことばかり」
 「君は吉野の 千本桜 色香よけれど きが多い」
 「恋に焦がれて 鳴く蝉よりも 鳴かぬ蛍が 身を焦がす」
 「拒む気はない 一言馬鹿と 肩へ廻した 手を叱る」
 「しっぽり濡れたる うれしい雨を ふるというのは 分からない」
 「猪口々々(ちょくちょく)逢う夜を ひとつにまとめ 徳利話が してみたい」
 「つねりゃ紫 喰いつきゃ紅よ 色で固めた この体」
 「ぬしと私は 玉子の仲よ わたしゃ白身で きみを抱く」
 「主がじゃけんに 抜け出た朝は あとでふくれて いる布団」
 「わけりゃ二つの 朝顔なれど 一つにからんで 花が咲く」
 「わたしゃお前に 火事場のまとい 振られながらも 熱くなる」

短い言葉の中に、相手への思いやら情景、比喩が入っています。
いざ作ってみようと思ったんですが、思った以上に文字数制限に頭を悩ましますわ。
例えば自分を指す「わたし」「あなた」は3文字。それに助詞を付ける事を考えると、
最初の7文字後半・中間の7文字前半・最後の7文字後半にしか使えません。
情景を表現する為の文字数が減ってしまうんですわ。
「きみ」「ぬし」とした方が配置しやすいですね。
何とか文字数に収めてみたのが以下の二つです。

 「日頃触れぬ あなたの指は こうも私を くすぐるか」
 「君の香りは タバコと汗と わたし惑わす 甘い声」

頭悩まして作ってみましたけど、難しいですねぇ。
まぁ現代まで残ってる作品って事は、そんだけ良作なわけですからねぇ。

そしてなんとこの都々逸、名古屋がその発祥の地であり、
名古屋市熱田区の伝馬町には「都々逸発祥の地」碑もあるそうです。
今度散歩がてら見に行こうかと。

都々逸発祥の地(名古屋市熱田区史跡散策路 熱田神宮裁断橋コース )
http://www.city.nagoya.jp/ku/atsuta/machi/meguri/atsuta/nagoya00066997.html

探してみたら、名古屋市内って面白い碑とか結構あるのかもしんないすねぇ。




……やっぱり触れたいので冒頭の作品のWikiペディアへのリンクを。

Candy☆Boy
http://ja.wikipedia.org/wiki/CandyBoy
少女セクト
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%82%BB%E3%82%AF%E3%83%88
純情ロマンチカ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%94%E6%83%85%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%AB
オノナツメ(クマとインテリの作者)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%84%E3%83%A1
窮鼠はチーズの夢を見る
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AA%AE%E9%BC%A0%E3%81%AF%E3%83%81%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AE%E5%A4%A2%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%82%8B

「窮鼠は……」はコミックのタイトルが、「窮鼠はチーズの夢を見る」「俎上の鯉は二度跳ねる」となってて、
まぁ見事に崖っぷちでの足掻き感が……。

あぁそういえば、タイトルを挙げた作品のコミックは、
コミック交換会には持ってこれないので、ご注意を。(Candy☆Boyはセーフ?)

さて、このブログの記事、一度カトキチさんに送って掲載をしていただいてるんですが、
今回のネタは掲載してもらえるのでしょうか? 載っていることを祈っておこ。

ども「ちゅうカラ」のKY、Y.Gです。
今回から計4回ブログを担当することになりました。よろしくお願いいたします。

お題として「空気読むな」と言われていますので、
日常のまま好き勝手な事を書こうと思います。

で、第1回目はコーヒーについて話を書こうと思います。

スタバが持て囃されてたのは、いく年前でしたでしょうか。
気づけば300円以下でホットコーヒーが飲めるのが、当然の世の中になりました。
私なんて休日の殆どを喫茶店・カフェで過ごしております。

メニューを見ると、アメリカンだけではなくエスプレッソやらなんやら色々書いてあります。
カフェオレ、カフェラテ、カプチーノって並んでますが、
一見ミルク入りコーヒーで違い分かりにくいですよね。
場合によっちゃ、店員さんですら違いが分からずじまい。

3つの簡単な違いを以下に列挙してみました。

[1]カフェ・オ・レ(フランス語:cafe au lait コーヒー牛乳)
深入りのコーヒーに牛乳を混ぜたもの。カフェオレボウルに1:1で混ぜ、
パンを浸して食べるのがフランス流。

[2]カフェ・ラッテ(イタリア語:caffe latte コーヒー牛乳)
エスプレッソに牛乳混ぜたもの。
イタリアのコーヒーってのはイコール「エスプレッソ」って事ですね。

[3]カプチーノ(イタリア語:cappuccino)
エスプレッソにスチームミルク(蒸気で温められたミルク)と、
フォームミルク(蒸気で泡立てられたミルク)の両方を混ぜたもの。
ミルクはエスプレッソマシンやミルクフォーマーなどを使い、
熱すぎない温度で手早く撹拌することが必要です。
日本におけるカプチーノは当初、ドリップコーヒーに牛乳またはホイップクリームを加え、
シナモンをふったりシナモンスティックを添えたりするのが一般的でした。

ベースがコーヒーかエスプレッソか、
ミルクを撹拌するかどうかってので飲み方の名前が変わるってことですね。

さらに細かい話になりますが豆の焙煎も違うんです。
カフェオレ向きはフレンチロースト、エスプレッソ向きはイタリアンローストなんだそうです。
あと、飲むときのカップの形で味の感じ方も変わったりします。
ティーカップのように縁が広がったタイプの場合、
下の両端にある酸味を感知する部分に届きます。
縁がまっすぐ立ったカップの場合、広がらず舌の奥にある苦みを感知する部分に届きます。

コーヒーについて詳しく知りたい方は以下の学校なんてどうでしょう?
(名古屋にあったら通いたかったんですけどねぇ)

UCCコーヒーアカデミー
http://www.ucc.co.jp/academy/index.html


ついでなんで、何点か名古屋の店舗を列挙。
オープンスペース有、夜遅くまで開店、意外と静かなどから選びました。

Nov cafe(ノブ・カフェ)-伏見
http://r.tabelog.com/aichi/A2301/A230102/23007099/

air cafe(エア・カフェ)-矢場町
http://r.tabelog.com/aichi/A2301/A230103/23007614/

Cafe Bianco(カフェ・ビアンコ)-矢場町
http://r.tabelog.com/aichi/A2301/A230103/23000259/

OFFICINA di CESARI(オフィチーナ・ディ・チェザリ)-大須
http://r.tabelog.com/aichi/A2301/A230105/23000240/

珈琲の家ワンビー-金山(アスナル金山内)
http://r.tabelog.com/aichi/A2301/A230105/23013613/

カフェ・クロスロード-笹島(シネマ109の向かいのJICAビル1F)
http://r.tabelog.com/aichi/A2301/A230101/23030344/